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環境省TJラボにて当社代表・平瀬が推薦者として代理登壇しました(2019/12/6)

電力・再エネメディア「EnergyShift」に記事掲載されました(2019/12/6)

京都大学ESG研究会の2020年度講師に当社代表・平瀬が内定しました(2019/11/24)

◯ハック大阪投資事業有限責任組合(大阪市や3大メガバンク等が出資するVCファンド)を引受先とする第三者割当増資を実施しました(2019/10/10)

日本有数の金融アナリスト/運用者が集うESG学会にて当社代表・平瀬が研究発表しました(2019/9/6)

◯機動力を上げるためオフィスを六本木から浜松町に移転しました(2019/9/9)

環境省「グリーンファイナンス・スキーム構築事業」に採択されました(2019/8/6)

◯新エネルギー新報に記事掲載されました(2019/6/24)

◯野村證券・渋谷支店にて当社代表・平瀬が「COLABO VENTURE PITCH」登壇しました(2019/5/9)
わたしたちが考えていること
SDGs、ESG投資など、世界中の企業がサステナビリティ推進を本格化させています。その陰で、以下のような負の側面が浮き彫りになっています。

◯「森林を伐採し太陽光発電を設置」などの矛盾した取り組みに対する懐疑
◯「環境や社会への貢献を考える際には収益を求めてはいけない」という風潮(陰徳善事)

わたしたちは、「見える化」によって企業のサステナビリティ推進を最適化します。

◯共感によるファン創造
企業が実際に環境・社会にもたらしたインパクトを精緻に測定し、本当に価値のある取り組みに対する共感を醸成(IR/PR/HRを最適化する、攻めのサステナビリティ)

◯持続するための実利化
環境・社会への貢献が収益や株価にどれだけ繋がったかを測定し最適化することで、その取り組み自体を持続可能に(環境利益/社会利益/経済利益の総和を最適化)
プロダクト第1弾
サステナビリティ推進の
『成果の見える化』×『最適化』
SDGs、ESG投資などのサステナビリティ推進は新たなリソースやコストの投入が必要である一方で、その費用対効果(収益や株価への貢献)は不透明です。

「不透明でも良い。それでもやるべきだ。」と主張する人もいます。しかし、その費用対効果を見える化し、最適化することこそが、より良い社会をつくるとわたしたちは信じています。

独自のデータ設計と、ブロックチェーン等の追跡技術を用いて、わたしたちは企業のサステナビリティ推進を支援します。
プロダクト第2弾
『環境社会インパクト』『資金の流れ』
が見えるクラウドファンディング
『信じて待つ』だけのクラウドファンディングではなく、『環境社会インパクト』『資金フロー』をリアルタイムに『見える化』することで、義利合一を体現するための『伴走できる』クラウドファンディングを。
平瀬 錬司  Renji Hirase
代表取締役 CEO
大阪大学(理学部物理学科)卒業。在学中から環境、農業、福祉などサステナブル領域のベンチャービジネスに環境エンジニアとして携わる。再生可能エネルギー事業、環境技術の特許売買事業等をライフワークとして継続し、2社の事業売却を経験。京都大学ESG研究会講師(2020年度)。
加藤 康之  Yasuyuki Kato
非常勤取締役
京都大学客員教授、首都大学東京特任教授。専門は投資理論、金融工学。野村證券金融工学研究センター長、執行役を経て、2011年から京都大学大学院教授。2019年から現職。他に、お金のデザイン研究所所長、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の経営委員などを務める。
中村 匡  Tadasu Nakamura
非常勤取締役 兼 応援団長
野村證券を経て、IT特化のCVCの代表取締役、一部上場の繊維商社の執行役員などを歴任。(株)Psychic VR Labの設立から取締役を務め、主にスタートアップ企業の応援に携わる。
森 摂  Setsu Mori
環境CSR評価顧問
日本経済新聞社・ロサンゼルス支局長を経て、(株)オルタナ設立。環境とCSRにフォーカスした日本唯一のビジネスメディア「オルタナ」創刊者及び編集長。
企業活動と環境・社会との関係性について日本有数の知見、実績を持つ。
岩渕 崇  Takashi Iwabuchi
データ分析顧問
SIer、金融パッケージベンダー、フィンテック企業等にて、エンジニア、データサイエンティストとしてリスク管理システム開発、格付モデル構築等に従事。
特に信用リスク領域のデータ設計、AIモデル構築に幅広い知見、実績を持つ。
高橋 幸輝  Koki Takahashi
マクロ金融分析顧問
南カリフォルニア大学卒業後、国際通貨基金(IMF)にて政策提言を行う。帰国後、船井財産コンサルタンツ、シュウウエムラ、ムトウ、日本経済調査協議会委員のアドバイザー、世界最大の会計ファームPwCの顧問を歴任。講演多数。
芝 玲美  Remi Shiba
企画
東京工業大学大学院修了後、東南アジアにてODA(政府開発援助)関連活動に従事。帰国後、外務省を経てJICA(国際協力機構)へ。
サステナブル・ラボではサステナブル領域の事業企画全般を担当。
洪 鴻儒  Hongru Hong
ESGアナリスト
東京大学大学院博士課程(サステナビリティ学)在籍中。英国ブリストル大学にて修士号を取得後、英国企業でCSR/環境コンサルタントを経験。中国では5年以上に渡りファンドマネージャーとして企業の財務/非財務分析に従事。
サステナブル・ラボではESG領域のデータリサーチや分析を担当。
木谷 有希  Yuki Kitani
営業
大阪府立大学卒業後、日本生命保険相互会社にて法人営業を10年間経験。
M&A業界などを経て、サステナブル・ラボでは社外とのコミュニケーション全般を担当。
今井 武  Takeru Imai
エバンジェリスト
早稲田大学在学中。就活支援イベントや学生起業を経験。幼少期には南アフリカ在住。
サステナブル・ラボでは、サステナブル領域の認知拡大やデータリサーチなどを担当。
会社概要
サステナブル・ラボ株式会社
代表者  代表取締役 平瀬錬司
法人設立 2019年1月(創立2018年5月)
所在地  〒105-0013 東京都港区浜松町2-5-3
     リブポート浜松町703号
     ※JR浜松町駅「金杉橋口」より徒歩1分
     ※1階がカフェの青い壁の建物です
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特に、サステナビリティ領域、会計ビッグデータ領域、IR領域などを事業ドメインとする企業様を求めています。
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