東京金融賞(東京都主催)金融イノベーション部門支援対象企業に選出(2020年10月)
京都大学ESG研究会のサポートパートナー及び講師に選出(2020年4月)
環境省「グリーンファイナンス・スキーム構築支援」事業に選出(2019年9月)
日本価値創造ERM学会の研究発表者に選出(2019年9月)
東京金融賞(東京都主催)の支援対象企業に選出(10/29)
◯ランドスケイプ社主催の金融機関向けSDGsセミナーに代表・平瀬が登壇(9/24)

◯経済誌「財界」9月号に記事掲載(9/9)
九州大学シンポジウムにて代表・平瀬が登壇(9/3)
◯東京都港区立エコプラザ主催講座にて代表・平瀬が登壇(8/9)
第三者割当増資を実施(7/30)
◯関東経済産業局より事業継続力強化計画の認定(6/10)
◯TV番組「耳より!Bizトレンド」に出演(6/5)
「月刊総務」6月号に記事掲載(6/8)
TABI LABO、MSNに記事掲載(4/10)
環境省事業の報告ページに掲載(3/27)
TV番組「知りたい!SDGs」に出演(3/5)
オルタナ別冊「わがパーパス」に記事掲載(2/28)
「IDEAS FOR GOOD」に記事掲載(2/12)
「西日本新聞」に記事掲載(2/9)
2019年
「環境ビジネス」に記事掲載(12/27)
環境省TJラボにて代表・平瀬が推薦者として登壇(12/6)
再エネメディア「EnergyShift」に記事掲載(12/6)
京都大学ESG研究会講師に代表・平瀬が内定(11/24)
◯第三者割当増資を実施(10/10)

ERM学会にて代表・平瀬が研究発表(9/6)
環境省「グリーンファイナンス・スキーム構築事業」に採択(8/6)
◯「新エネルギー新報」に記事掲載(6/24)
◯野村證券・渋谷支店にて代表・平瀬が登壇(5/9)
わたしたちが考えていること
SDGs、ESG投資など、世界中の企業がサステナビリティ推進を本格化させています。ところが「森林を伐採し太陽光パネルを設置」等の矛盾した取組が散見されたり、「社会貢献と経済活動は相反するもの」という風潮がビジネスの現場に根強いことも事実です。

わたしたちは真にサステナブルな世界を実現するため、「見える化」による「納得解の形成」に挑戦します。

◯共感によるファン創造
企業が環境や社会にもたらしたインパクトを精緻に測定し、本当に価値のある取り組みに対する共感を醸成(IR/PR/HRの最適化)

◯持続するための実利化

環境・社会貢献が収益や株価にどれだけ繋がったかを測定し改善することで、貢献アクションを持続可能に(環境利益/社会利益/経済利益の総和を最適化)
非財務データバンク『ESGテラスト』
AIによるSDGs/ESGの
見える化 × 上げる化
SDGsにモノサシを。
SDGs、ESG投資などの推進は新たなリソースやコストの投入が必要である一方で、その費用対効果(収益や株価への貢献)は不透明です。

「不透明でも良い。それでもやるべきだ。」と主張する人もいます。しかし、その費用対効果を見える化、上げる化することこそが、より良い社会をつくるとわたしたちは信じています。

独自のデータ設計、データ抽出技術、機械学習による解析を用いて、企業のサステナビリティ推進を支援します。
SDGs貢献プラットフォーム『GIRIGO』
お買い物や投資をした際の
SDGs貢献度を見える化

「良い」商品を買ったり、「良い」会社に投資することで、どれくらい社会に貢献できているんだろう?貢献度が目に見えればいいのに。そんな声に応える、SDGs貢献プラットフォームが『GIRIGO(ギリゴ)』です。

これは、コスパ(費用対効果)の概念を変えるための、環境・社会利益をも費用対「効果」と見なす、社会実験です。

次の社会をつくるための社会実験GIRIGOに興味をお持ちの方はコチラから無料メンバーシップ登録を。

平瀬 錬司  Renji Hirase
代表取締役 CEO

大阪大学理学部卒業。在学中から環境、農業、福祉などサステナブル領域のベンチャービジネスに環境エンジニアとして携わる。2社のバイアウト(事業売却)を経験。京都大学ESG研究会講師。

加藤 康之  Yasuyuki Kato
非常勤取締役
京都大学客員教授、首都大学東京特任教授。専門は投資理論、金融工学。野村證券金融工学研究センター長、執行役を経て、2011年から京都大学大学院教授。他に、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の経営委員、お金のデザイン研究所所長などを務める。
中村 匡  Tadasu Nakamura
非常勤取締役 兼 応援団長
野村證券を経て、IT特化のCVCの代表取締役、東証一部上場の繊維商社の執行役員などを歴任。(株)Psychic VR Labの設立から取締役を務め、主にスタートアップ企業の応援に携わる。
宇田 直樹 Naoki Uda
非常勤取締役
みずほ証券にて債券引受等のファイナンス関連業務や本社企画部門での対外広報業務に従事。その後、(株)環境エネルギー投資にてエネルギー分野等への投資を行いつつ、ファンド組成業務、経営企画業務を統括。東京大学大学院では環境学を専攻。
森 摂  Setsu Mori
環境CSR評価顧問
日本経済新聞社・ロサンゼルス支局長を経て、(株)オルタナ設立。環境とCSRにフォーカスした日本唯一のビジネスメディア「オルタナ」創刊者及び編集長。企業活動と環境・社会との関係構築について日本有数の知見、実績を持つ。
岩渕 崇  Takashi Iwabuchi
データサイエンティスト(顧問)
SIer、金融パッケージベンダー、フィンテック企業等にて、エンジニア、データサイエンティストとしてリスク管理システム開発、格付モデル構築等に従事。特に信用リスク領域のデータ設計、AIモデル構築に幅広い知見、実績を持つ。
鈴木紅良 Koryo Suzuki
データサイエンティスト
ヨーク大学大学院(英)、マンチェスター大学大学院にて環境経済学修士を取得。その後レディング大学大学院の経済学博士で学び(後に退学)、英国の研究機関Green Economics Instituteにてサステナビリティ研究に従事。データ分析全般を担当。
芝 玲美  Remi Shiba
経営企画
東京工業大学大学院修了後、東南アジアにてODA(政府開発援助)関連活動に従事。帰国後、外務省を経てJICA(国際協力機構)へ。経営企画などを担当。
洪 鴻儒  Hongru Hong
SDGs/ESGアナリスト
英国ブリストル大学にて修士号を取得後、ロンドンでCSR/環境コンサルタントを経験。北京ではファンドマネージャーとして企業の財務/非財務分析に従事。その後、東京大学にて博士号(サステナビリティ学)取得。データリサーチや分析を担当。
ダニエル バーク  Daniel Burke
SDGs/ESG アナリスト
アイルランド国立大学にて修士号(気候変動・農業・食の安全)を取得。オーストラリアの国際環境NGO、日本の大手化学メーカー、国際農林水産業研究センターの研究員を歴任。データリサーチや分析を担当。
劉 ジェシカ Jessica Liu
Biz Dev
中国の有名国立大学を卒業後、日系グローバル企業にて新興国市場開拓や商品企画等を経験。その後、超大手外資IT企業にてコンサルティング業務に従事。Biz Dev全般を担当。

木谷 有希  Yuki Kitani

ステークホルダー支援

大阪府立大学卒業後、日本生命保険相互会社にて法人営業を10年間経験。M&A業界でのコンサルタントなどを経て現職。渉外に加えてバックオフィス全般を担当。

宮川 健太郎  Kentaro Miyakawa
SDGs エバンジェリスト
横浜市立大学卒業後、組織人事コンサルタントとしてHRテックビジネスに携わる。また青年環境NGO Climate Youth Japanに所属し気候変動領域で活動。広報、渉外全般を担当。
今井 武  Takeru Imai
SDGs エバンジェリスト
早稲田大学在学時に就活支援イベントや学生起業を経験。卒業後、大手自動車関連企業へ。幼少期には南アフリカ在住。広報、マーケティングなどを担当。
会社概要

商号
   サステナブル・ラボ株式会社

代表者  代表取締役 平瀬錬司
所在地  東京都千代田区大手町2丁目6-2 日本ビル4階
     ※東京駅「日本橋口」より徒歩1分
電話   03-6869-3615

▶環境負荷低減のためミーティング時にはマイボトルを推奨しております。
▶新型コロナ感染抑制のため当面は原則テレワークとしております(電話は繋がります)。
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わたしたちはサステナビリティ領域において革新を起こすべく、ヒト・モノ・カネ・チエを随時募集中です。
特に、サステナビリティ領域、ビッグデータ領域、IR領域などをドメインとする法人・個人を求めています。

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