◯関東経済産業局より事業継続力強化計画の認定を受けました(2020/6/10)

◯TV番組「耳より!Bizトレンド」に出演しました(2020/6/5)

月刊総務6月号に記事掲載されました(2020/6/8)

TABI LABO、MSNに記事掲載されました(2020/4/10)

環境省採択事業の報告ページに掲載されました(2020/3/27)

TV番組「知りたい!SDGs」に出演しました(2020/3/5)

オルタナ別冊「わがパーパス」に記事掲載されました(2020/2/28)

IDEAS FOR GOODに記事掲載されました(2020/2/12)

西日本新聞に記事掲載されました(2020/2/9)

環境ビジネスに記事掲載されました(2019/12/27)

環境省TJラボにて当社代表・平瀬が推薦者として代理登壇しました(2019/12/6)

電力・再エネメディア「EnergyShift」に記事掲載されました(2019/12/6)

京都大学ESG研究会の2020年度講師に当社代表・平瀬が内定しました(2019/11/24)

◯ハック大阪投資事業有限責任組合(大阪市や3大メガバンク等が出資するVCファンド)を引受先とする第三者割当増資を実施しました(2019/10/10)

金融アナリスト/運用者が集うESG学会にて当社代表・平瀬が研究発表しました(2019/9/6)

環境省「グリーンファイナンス・スキーム構築事業」に採択されました(2019/8/6)

◯新エネルギー新報に記事掲載されました(2019/6/24)

◯野村證券・渋谷支店にて当社代表・平瀬が「COLABO VENTURE PITCH」登壇しました(2019/5/9)
わたしたちが考えていること
SDGs、ESG投資など、世界中の企業がサステナビリティ推進を本格化させています。他方で、以下のような負の側面が浮き彫りになっています。

◯「森林を伐採し太陽光発電を設置」等の矛盾した取組
◯「環境や社会への貢献では収益を求めてはいけない」という風潮

わたしたちは「見える化」によって企業のサステナビリティ推進を支援します。

◯共感によるファン創造
企業が環境・社会にもたらしたインパクトを精緻に測定し、本当に価値のある取り組みに対する共感を醸成(IR/PR/HRを最適化する、攻めのサステナビリティ)
◯持続するための実利化
環境・社会への貢献が収益・株価にどれだけ繋がったかを測定し最適化することで、その取組自体を持続可能に(環境利益/社会利益/経済利益の総和を最適化)
非財務データバンク『ESGテラスト』
サステナビリティ推進の
『成果の見える化』×『最適化』
SDGsにモノサシを。
SDGs、ESG投資などのサステナビリティ推進は新たなリソースやコストの投入が必要である一方で、その費用対効果(収益や株価への貢献)は不透明です。

「不透明でも良い。それでもやるべきだ。」と主張する人もいます。しかし、その費用対効果を見える化し最適化することこそが、より良い社会をつくるとわたしたちは信じています。

独自のデータ設計、データ抽出技術、機械学習による解析を用いて、わたしたちは企業のサステナビリティ推進を支援します。
社会への貢献度を可視化『GIRIGO(ギリゴ)』
『環境社会インパクト』『資金の流れ』
が見えるクラウドファンディング
『信じて待つ』だけのクラウドファンディングではなく、『環境社会インパクト』『資金フロー』をリアルタイムに『見える化』することで、義利合一を体現するための『伴走できる』クラウドファンディングを。
平瀬 錬司  Renji Hirase
代表取締役 CEO
大阪大学理学部卒業。在学中から環境、農業、福祉などサステナブル領域のベンチャービジネスに環境エンジニアとして携わる。再エネ/環境技術の特許売買事業等をライフワークとして継続し、2社の事業売却を経験。京都大学ESG研究会講師(2020年度)。コラムはこちら。
加藤 康之  Yasuyuki Kato
非常勤取締役
京都大学客員教授、首都大学東京特任教授。専門は投資理論、金融工学。野村證券金融工学研究センター長、執行役を経て、2011年から京都大学大学院教授。2019年から現職。他に、お金のデザイン研究所所長、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の経営委員などを務める。
中村 匡  Tadasu Nakamura
非常勤取締役 兼 応援団長
野村證券を経て、IT特化のCVCの代表取締役、一部上場の繊維商社の執行役員などを歴任。(株)Psychic VR Labの設立から取締役を務め、主にスタートアップ企業の応援に携わる。
森 摂  Setsu Mori
環境CSR評価顧問
日本経済新聞社・ロサンゼルス支局長を経て、(株)オルタナ設立。環境とCSRにフォーカスした日本唯一のビジネスメディア「オルタナ」創刊者及び編集長。
企業活動と環境・社会との関係構築について日本有数の知見、実績を持つ。
岩渕 崇  Takashi Iwabuchi
データ分析顧問
SIer、金融パッケージベンダー、フィンテック企業等にて、エンジニア、データサイエンティストとしてリスク管理システム開発、格付モデル構築等に従事。
特に信用リスク領域のデータ設計、AIモデル構築に幅広い知見、実績を持つ。
高橋 幸輝  Koki Takahashi
マクロ金融分析顧問
南カリフォルニア大学卒業後、国際通貨基金(IMF)にて政策提言を行う。帰国後、船井財産コンサルタンツ、シュウウエムラ、ムトウ、日本経済調査協議会委員のアドバイザー、世界最大の会計ファームPwCの顧問を歴任。講演多数。
芝 玲美  Remi Shiba
企画・分析
東京工業大学大学院修了後、東南アジアにてODA(政府開発援助)関連活動に従事。帰国後、外務省を経てJICA(国際協力機構)へ。
サステナブル・ラボではサステナブル領域の事業企画全般を担当。
洪 鴻儒  Hongru Hong
ESGアナリスト
東京大学大学院博士課程(サステナビリティ学)在籍中。英国ブリストル大学にて修士号を取得後、英国企業でCSR/環境コンサルタントを経験。中国では5年以上に渡りファンドマネージャーとして企業の財務/非財務分析に従事。
サステナブル・ラボではESG領域のデータリサーチや分析を担当。
木谷 有希  Yuki Kitani
ステークホルダー支援
大阪府立大学卒業後、日本生命保険相互会社にて法人営業を10年間経験。
M&A業界などを経て、サステナブル・ラボでは社外とのコミュニケーション全般を担当。
ダニエル バーク  Daniel Burke
SDGs/ESG アナリスト
アイルランド国立大学ゴールウェイ校にて修士号(気候変動・農業・食の安全)を取得。オーストラリアの国際環境NGO、日本の大手化学メーカー、国際農林水産業研究センターの研究員を経て現職。サステナブル・ラボではSDGs/ESG領域のデータリサーチや分析を担当。
宮川 健太郎  Kentaro Miyakawa
SDGs エバンジェリスト
横浜市立大学卒業後、組織人事コンサルにてHRテックビジネスに携わる。また青年環境NGO Climate Youth Japanに所属し気候変動領域で活動をしている。サステナブル・ラボでは新規事業立ち上げや渉外全般を担当。
今井 武  Takeru Imai
SDGs エバンジェリスト
早稲田大学卒業後、大手自動車関連企業へ。就活支援イベントや学生起業を経験。幼少期には南アフリカ在住。サステナブル・ラボではマーケティングやデータリサーチなどを担当。
会社概要

商号
   サステナブル・ラボ株式会社

代表者  代表取締役 平瀬錬司
所在地  〒105-0013 東京都港区浜松町2-5-3
     リブポート浜松町703号
     ※浜松町駅「金杉橋口(S5)」より徒歩1分
     ※1階がカフェの青い壁の建物です
電話   03-6869-3615

ご案内

▶環境負荷低減のためミーティング時にはマイボトルを推奨しております。
▶新型コロナ感染抑制のため当面は原則テレワークとしております(電話は繋がります)。
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